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日常日記 その45

 投稿者:和尚  投稿日:2005年 7月30日(土)10時57分8秒
  7/29金  -偶然-
久しぶりに午前中に大学へ。
日本縦断へ旅立つ後輩を見送れてよかったです。

7/28木  -日本の夏-
筋肉痛は残らなかったものの、疲れがドーンと残る。
やっぱり暑さのせいかな。

7/27水  -台風の力-
台風一過で空の青と山の青が素晴らしい。
下界へ、現実へ、都会へ戻っていくのはいつもつらい。

7/26火  -文明の力-
予定が狂って長野観光。
即席のわりには温泉入ってヒマワリ見て充実していました。

7/25月  -自然の力-
台風が接近中ということで早めに下山。
百名山 五竜岳に登頂できたしよしとするか。

7/24日  -非日常へ-
久しぶりの登山で北アルプスの尾根に乗っかる。
下界とは“雰囲気”が違って素晴らしい。

7/23土  -やまへ-
名古屋から中央線へ。
何度も通ったルートで今回も非日常へ。

7/22金  -がんばれ気象庁-
台風情報が気になる。
これから一ヵ月半は毎日天気予報とにらめっこ。

   以上です。
 
 

日常日記 その44

 投稿者:和尚  投稿日:2005年 7月22日(金)23時07分44秒
  7/21木  -ばてる-
ついに京都も夏本番。お買い物であちこち歩いて汗だく。
昼飯にラーメン食べてさらに汗だく。

7/20水  -蝉時雨とともに-
久しぶりの寺社参拝。今回は西山浄土宗総本山・光明寺。
ベーシックな境内ながら喧騒、人気がない感じが素晴らしかったです。

7/19火  -風物詩-
この夏の初スイカを頂く。
プレゼントしてもらったので、さらにおいしく感じました。

7/18月  -かなめ-
人生で二度目にして多分ラスト。登山靴を購入しました。
先代と同じブランド。新しい相棒に期待します。

7/17日  -なかなか繁盛-
二条駅前にできたシネコンを見学。映画は観ませんでしたが。
おいしそうなラーメン屋とたこ焼屋があったので今度また行こう。

    以上です。
 

日常日記 その43

 投稿者:和尚  投稿日:2005年 7月17日(日)13時21分25秒
  7/16土  -宵山で酔い潰れ-
京都に長年顔を出しておきながら本日祇園祭初体験。
宵山が土曜日と重なって予想通り恐ろしい人出でした。

>はってぃさん
愛宕林道、確かに前は閉鎖されていませんでしたね。
まぁ、ゲートありの方が車の心配なく走れますんで。
ぼくは下ったことしかないですが、いい道だと思います。

その水尾→神明峠の先をもっと上っていくと、越畑・樒原
という集落に出て、棚田風景が広がっていてなかなか
いい感じです。秋にはコスモス畑も登場するので、ぜひ。
その集落あたりからも亀岡方面に下りる道ありますし。
六丁も地味にしんどいですね。特に保津峡側は。

峠(pass)の狩人(hunter)ということで、
峠をガンガン攻める人のことです。どうやら自転車の場合にしか
使わないみたいです。峠を上ることをパスハンティングと
言ったりしていますが、最近は坂好きが坂を上ること全般を指す
言葉として“ヒルクライム”という単語が流行して定着しています。

   以上です。
 

愛宕林道を行く

 投稿者:はってぃ  投稿日:2005年 7月17日(日)01時49分27秒
  そうですか、やはり登れる方は登れるんですね…百井峠の鞍馬側…
もっと精進せねば!

今日(16日)は峠を登り始めた頃、回ったコースをほぼ逆に辿ってみました。

もう4~5年は前になりますか…
ふと清滝のあたりを登ってみようと思い立ち
行ってみたものの、その先がどこに通じてるのか分らず
(東海自然歩道を‘担ぎ’込みで進めば高雄に抜けられると最近知りましたが…)
ダラダラ引き返している途中にきっつい坂道に遭遇し
そのままなりゆきで、六丁峠→保津峡→水尾まで行ってしまい、
‘引き返すのもしんどそうだし、どうしたのもんかな…’
…と思っていると亀岡方面とある細道の分岐があらわれたので
入ってみるとえらい勢いで下っていて
ブレーキの具合が悪かったものだからスピードがなかなか落ちずに
おそろしい思いをしました。

この印象が強烈だったのでいつか登ってみたいなと思っていたのです。
昼過ぎに出かけると9号線で老ノ坂峠を越えて亀岡に入り
亀岡駅の近くからおぼろげな記憶をたどりながら
やや迷いつつも登り口を探し、実際に登り始めたのは3時過ぎ。
この坂道は愛宕林道というらしい。
民家も見かけなくなり山道が始まると車止めのゲートが…
‘前にこんなもんあったかな?’
車両進入禁止の看板もある。
とはいうものの前にも通った道だし、ゲートの横は十分
自転車で抜けられたので、そのまま突入した。

走り始めてみると道幅は狭いし、杉(?)の葉が茶色く落ちている。
路肩にはガードレールはないし、ちょっと芹生峠への坂の後半を思わせる。
ただ、勾配は思ったほどでもないし、尖った石が転がってるわけでもない。
どう考えても芹生峠の方が危険そうなのに
なんで車両進入禁止なのだろう?…と訝っていると
‘不法投棄は罰します’の看板が何度も出てくるようになった。
多分これが理由で封鎖されたんでしょうね。
古い道なのか、ところどころに簡単な説明書きの板をさしてあったり
‘夫婦岩’とかあったりして、それなりに面白い道なので
もったいないなと思うのですが…

さて登坂のほうは最後の方がやや急になったものの、
立ち漕ぎや蛇行を混ぜて対処できるレベルでした。
再び車止めのゲートが視界に入るとその手前がここぞとばかりに
勾配がありましたが、そこがゴールでした。
ゲートを出てみると、そこには「神明峠」の文字が…

‘和尚さんの紹介されてた峠にあった名前だな、こんなとこにあったのね…’
…と思いつつ一休み。シャツは絞れば滴るほど汗みどろになっていた。
(ここにきて着替えを忘れているのに気付いて愕然とする。)

最後はそれなりの傾斜はあったものの30分ほどの登坂だった。
花背峠のときは鞍馬寺から50分かかったことを思えば楽な部類か…
とはいえ再スタートして保津峡をすぎ、六丁峠への坂に差し掛かると
疲れが出て、かなりヘロヘロな登坂となってしまいました。

まだまだ鍛え方が足りませんね・・・

P.S. ところで「パスハンター」って何なのでしょうか。お教えください。
 

日常日記 その42

 投稿者:和尚  投稿日:2005年 7月16日(土)13時50分56秒
  7/15金  -梅雨明け?-
こんなに暑いのに芋なんか食えるか!ということで
マクドで初めてサラダを注文。意外といいね、あのサラダ。

7/14木  -ラーメン三連発-
前日からのラーメン熱が冷めやらず、昼夜と連続ラーメン。
さすがにしばらくラーメンは食べたくない・・・。

7/13水  -ラーメン本購入-
大学近くでありながら一回も食べたことなかったガチ○コらーめんを
食べに行きました。スープは思いのほかおいしかったけど、
麺との相性はいまいちでした。

7/12火  -計画後倒し-
ずっと続いているフィルムスキャン計画。
今日も一日中やりましたが、ゴール見えず。

7/11月  -京都盆地の底力-
駅~大学の30分徒歩がきつくなってきました、暑さで。
梅雨が明けたら自転車にしよう。

>はってぃさん
ぼくの初百井峠は大原側からでした。のちに鞍馬側からも上りましたが、
そっちのほうがきついですね。そしてその21%坂、強烈ですね。
試峠もそうですけど、なんせカーブミラーが下向きについていますしね。
あそこは、上りよりも下りのほうが怖くて嫌です。
暗峠はさすがにあんなにきつくはないですが、急勾配区間の距離が長いです。

  以上です。
 

「こんな坂」

 投稿者:はってぃ  投稿日:2005年 7月11日(月)01時33分45秒
  レスありがとうございます。

>ぼくも初めて激坂峠を上りきった時の達成感は今でも覚えています。

無論、とても嬉しかったのですが
5・6回目の登坂でもうクリア可能だなという感触があったせいか、
‘ついに登っちゃったんだな’という虚脱感みたいなものと
‘もう少し蛇行を減らして頑張れたんちゃうか?’という不完全燃焼感も
強かったです。
達成感という意味では、4・5回目の方があったかな…
最初の3回は、どれだけ急いでダンシングしまくっても
全然先が見えず、心肺がおっつかず、体のあちこちが痛み始め、
気持ちが折れてミスしてストップというのを繰り返してました。
4回目で‘登りきれんでもいいから、ともかく粘ろう’と居直って
ノロノロ座り漕ぎで蛇行して息を整えるのに努めてみて
やっと距離が伸び、ヘアピンや百井別れが視界に入ったときは
本当に感動しました…

>僕の場合は百井峠でしたけど。こんな坂が世の中にあるのかという気分でした。

和尚さんが百井峠をクリアしたのは大原側からでしょうか。
僕も477号線の3連峠として登りましたが前ヶ畑峠への坂はエグイですね。
でも道幅があるので蛇行がそこそこ効くので‘たたかえる’かなと思いました。
しかし、百井峠の鞍馬側は下ってみた印象で言うと勾配といい狭さといい、
登れるものなんでしょうか?(百井別れに来るまでがすでに、おおごとだし…)

花背峠や前ヶ畑峠の他に「こんな坂が…」と思った道といえば
京見峠への入り口にある然林房下の21%の急坂でしょうか。
漫画的にすら見えるそびえ立つような坂道なんて初めて見たし、
蛇行運転は効かないし、途中で止まると容易に‘まっすぐ’再発進できない…
(暗峠ってこのレベルの坂が連続するんですよね?)

本当に京都はいろんな坂があって面白いですね!

まいど、長々とすみません・・・
 

日常日記 その41

 投稿者:和尚  投稿日:2005年 7月10日(日)22時24分48秒
  7/10日  -お疲れ様-
ウォークマンで愛用していたイヤホンの調子が悪化。
どうやら接触が悪くなっているらしく、修理不能と判断しました。

7/9土  -微妙味-
塩アイスモナカを食べました。
甘さが際立つのはいいんですが、後味が塩というのはちょっと・・・。

7/8金  -明日への一歩-
サークル機関誌の原稿完成せず。
結局週明けに提出することに。ごめんなさい編集部のみなさん。

7/7木  -きっかけ-
午前スーツ、午後私服という予定で、私服を持ってスーツ姿で家を出る。
が、私服の上を忘れていました。たまたま近くにあったユニクロで調達。

>はってぃさん
花背走破おめでとうございます!
ぼくも初めて激坂峠を上りきった時の達成感は今でも覚えています。
僕の場合は百井峠でしたけど。こんな坂が世の中にあるのかという気分でした。
旧花背の花背側からの上りは、確かにあれはやばいですね。
全盛期ならいざ知らず、今のぼくには無理です。
急勾配に加えてかなりの悪路ですしね。でも上る距離は
それほど長くないです。頂上は普通の車道峠にはない良い
雰囲気なので、いずれぜひ。

>ぽっぽや見習いさん
この夏はひたすら18切符のお世話になるので、次回乗車予定は九月末です。
そういえばありますな、大きなのが。スポーツイベントの時も大変でしょ。
あと、土曜日に琵琶湖線にこまちが走ってました。牽引されて。
一瞬わが目を疑いました。
どーりでそこらじゅうの駅のホームにカメラマンがわんさかいたわけだ・・・。

    以上です。
 

この前はどうも

 投稿者:ぽっぽや見習い  投稿日:2005年 7月 9日(土)21時37分19秒
  ご乗車ありがとうございました(笑)。またのご利用をお待ちしております。

今度、当駅が最寄の大集客施設2箇所で同時に某歌手のライブがあるらしい。ヤメテクレヨ。。。
 

花背峠初走破しました…が

 投稿者:はってぃ  投稿日:2005年 7月 9日(土)02時12分7秒
  何度もお邪魔してすみません。

昨日、7回目にしてようやく花背峠を初めて登りきれました!
今回も蛇行運転を混ぜての軟弱な登坂ではありますが。

クリアした勢いでそのままノンストップで地図を片手に旧花背峠をめざしました。
(花背峠側からだと地図がなくても迷う余地は無かったようですが…)
新・旧の違いなのだから、離れたとこにあるわけないし、
そんなにきつくはないだろうとタカをくくっていたら
花背峠からかなり下ってから「旧道別れ」に至り
ここを入ると予想外に急勾配で狭い道があらわれて面食らってしまいました。
何十mかぐらいは登れたと思いますが
あっさり力尽きてしまいました(泣)。

ん~っ、甘かった。
今度登るときは、京見峠の氷室道ルートぐらいはクリアできてないと
厳しいかなという印象を受けました。

和尚さんだとその辺の坂は軽々登ってしまわれるんでしょうねぇ・・・
 

日常日記 その40

 投稿者:和尚  投稿日:2005年 7月 7日(木)22時51分46秒
  7/6水  -慣れ-
物を包装紙で包むのって意外と難しいことに気づく。
デパートの店員さんとかすごいね。

7/5火  -リリースラッシュ②-
購入はしてましたが、やっと落ち着いてSINGER SONGERの
『ばらいろポップ』を聴く事ができました。
ばらいろというよりかは、はるいろポップって感じ。

7/4月  -ケ-
日常に戻ったものの疲れで頭が痛い・・・。
軽く燃え尽き症候群。

7/3日  -うたげのあと-
初めて電車の降り駅を寝過ごしました。
切羽詰っているときじゃなくてよかったです。

7/2土  -ハレ-
サークル先輩の結婚式→二次会→三次会と
嵐のような一日でした。いや、でもよかった。

    以上です。
 

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