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〇 中堅・中小企業のため の Office 365 入門。(1)~(22)

 投稿者:“ た ぬ き 1 ”  投稿日:2018年 9月23日(日)10時59分21秒
返信・引用
  (22)第22回 プレゼン資料やレポートが簡単にできるSway。1~5

  5、スマホで確認する。

Swayはモバイルデバイス用のアプリも用意されている。
現在はWindows10デバイス、iPhoneまたはiPad用のアプリがダウンロードできる(図13)。
表示は、デバイスに応じて自動的に調整される。

図13、iPhone版のSwayアプリ。
      デバイスによって表示が調整される。デザインの編集なども可能だ。

モバイルデバイスでもSwayを作成できる。
モバイルで採取した写真から作成してみよう。
Swayのトップ画面から「写真から開始」をタップし、
作成する写真を選ぶ。自動的に作成されたSwayのコンテンツに、
テキストを追加したり、デザインを調整したりする(図14)。

図14、iPhoneに保存した画像を選んで作成し、
     「編集」でテキスト、「プレビュー」でデザインや表示状態を調整できる。

モバイルアプリで作成したSwayをWebプラウザーで表示してみた。
環境によってきれいに調整されることがわかるはずだ(図15)。

図15、iPhoneで作成されたSway。
      PCのWebブラウザー上でもきれいに表示されるように画面を調整して表示される。

※ 次回は、「中堅・中小企業のため の Office 365 入門。(1)~(22)」が、
                      終わりましたので、新しい連載に入りますのでお楽しみ下さい。
.  

https://8823.teacup.com/tanuki/bbs

 
 

◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )。

 投稿者:“ た ぬ き 1 ”  投稿日:2018年 9月22日(土)16時19分38秒
返信・引用
  (42)カシオ渾身のスマートウオッチ、使って分かった欠点とは。1~6

  3、OSはAndroid Wearを採用する。

WSD-F10のOSは、「Android Wear」だ。
Apple Watchに対抗して、グーグルがスマートウオッチなどに提供するOSだ。
僕はAndroid Wearのスマートウオッチを1つ所有しており、
レビューでもいくつかテストしてきたが、OSとしての完成度はまだまだだと思う。
反応が悪く動作が遅いし、デザインに華がないため、あまり使う気になれなかった。
Apple Watchも反応が良いとは言えないが、デザインの素晴らしさがそれを補っている。

その点WSD-F10は、最新モデルらしく反応がかなり良くなっている。実用性はずいぶん高くなった。

Android Wearに、心くすぐるアプリが少ない状況は変わっていないが、
WSD-F10ではカシオ独自のツールが利用できる。
コンパス、高度メーター、気圧メーター、日の出・日の入り、活動グラフ、タイドグラフなど。
これらの機能は、右上のボタンを押すと表示を切り替えられる。

さらに、スマホのアプリから、
登山・トレッキング、フィッシング、サイクリング、その他の4種類が設定可能だ。
試用時にはフィッシングのみが利用可能だった。僕は釣りが好きなのでちょうどよい。

機能は主に、情報の通知だ。
日の出の1時間前や、満潮の2時間前などに予定時刻を表示したり、
30分おきに現在位置を通知したりしてくれる。

画1、専用アプリ「CASIO MOMENT SETTER+」の画面。主に4つのアウトドア向け機能を提供する。

画2、釣りの場合は、潮の満ち引きなどを通知してくれる。

※ 次回は … 4、屋外でも見やすい液晶。です
.

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〇 中堅・中小企業のため の Office 365 入門。(1)~(20)

 投稿者:“ た ぬ き 1 ”  投稿日:2018年 9月22日(土)13時52分29秒
返信・引用
  (22)第22回 プレゼン資料やレポートが簡単にできるSway。1~5

  4、テンプレートから作成する。

Swayは、テンプレートからも作成できる。
テンプレートならば、あらかじめいくつかのコンテンツが追加された状態から始められる。
写真を変更したり、テキストを変更したりして作成してみよう(図11)。

図11、テンプレートから作成したSway画面。
      画像などを変更したり、文字を変更するだけで簡単に作成できる。

Θ ドキュメントから作成する。
Swayは、Word、PowerPoint、PDFからも作成できる。
Swayのホーム画面から「ドキュメントから開始」を選ぶ(図12)。

「アップロードするファイルの選択」画面が表示されたら、
ファイルを選択して「開く」をクリックする。
すると、PowerPointのスライドのテキストなどからSwayが作成される。
文字やデザインなどを調整して完成させよう。
内容によっては編集に時間がかかるので、一度試してから作成してみるとよいだろう。

図12、「ドキュメントから開始」を選んで、
      既存のファイルの内容を使ってSwayを作成できる。

※ 次回は … 5、スマホで確認する。です
.

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◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )。

 投稿者:“ た ぬ き 1 ”  投稿日:2018年 9月21日(金)17時39分6秒
返信・引用
  (42)カシオ渾身のスマートウオッチ、使って分かった欠点とは。1~6

  2、アウトドア向けとしてはセンサーが不足では?

WSD-F10は、およそ7万円とスマートウオッチとしては非常に高価だ。
デザインはアウトドア向けとしては、“らしい外観”で、
時計を作り慣れているカシオが得意とするところだろう。
5気圧防水なので、雨天や釣りでも問題なく使える。

また、MIL規格をクリアしているので、ラフに扱っても壊れることは少ないだろう。
ボタンが大きくて、グローブをしていても押しやすいのが特徴だ。

実際に釣りに持ち出して使ってみたが、操作性は確かに良かった。
タッチ操作が主流のApple Watchよりも分かりやすい。
ボタンも大きいので押しやすい。釣りに持ち出す時計はとにかく汚れる。
5気圧防水なら洗っても問題がなさそうなのがうれしいところだ。

僕は、ロードバイクで走るときにはいつもApple Watchを着けている。
フィットネス関連のデータを取得したいからだ。
ところが大変残念なことにWSD-F10には、心拍センサーが付いていない。
これは非常に物足りないと思う点だ。
3万円クラスのスマートウオッチでも多くが装備している機能なのだから、
ぜひとも付けてほしかった。

画1、ボタンは大きくて押しやすい。

画2、こちら側は電源への接続とセンサーを搭載する。心拍センサーがないのはいただけない。

画3、釣りで使ってみたが、大きなボタンの操作性はよかった。

※ 次回は … 3、OSはAndroid Wearを採用する。です
.

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〇 中堅・中小企業のため の Office 365 入門。(1)~(20)

 投稿者:“ た ぬ き 1 ”  投稿日:2018年 9月21日(金)13時53分14秒
返信・引用 編集済
  (22)第22回 プレゼン資料やレポートが簡単にできるSway。1~5

  3、作成したSwayを共有する。

作成したSwayは共有範囲を指定して、他のユーザーが確認できるように公開できる。
画面右上の「共有」を選ぶ。表示された画面で、共有の範囲などを指定して公開する(図9)。
上の共有範囲によって、下に表示される指定内容が異なるので、必要に応じて設定してみよう。

図9、画面右上の「共有」を選ぶと、共有範囲を指定する画面が表示される。
     公開範囲に応じて設定を変更する。

Θ 公開した状態を分析する。
公開したSwayは、どの程度見られているか確認できる。
Swayのホーム画面で「分析」を選ぶと、
表示回数や平均滞在時間などを簡単に分析する画面が表示される(図10)。

図10、ホーム画面で「分析」を選ぶと、
      どの程度確認されているかの簡単な分析結果が表示される。

※ 次回は … 4、テンプレートから作成する。です
.

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 投稿者:“ た ぬ き 1 ”  投稿日:2018年 9月20日(木)16時40分54秒
返信・引用
  (42)カシオ渾身のスマートウオッチ、使って分かった欠点とは。1~6

  1、「G-SHOCK」などの時計で有名なカシオ計算機から、
                           いよいよスマートウオッチ「WSD-F10」が登場した。

これまでは主にIT系のメーカーが製品を発売してきたスマートウオッチの分野で、
いよいよ時計メーカーが本格的に腰を上げた。

満を持しての登場だけに、その完成度が気になるところだ。
さっそく製品をレビューしていこう。
今回は発売前に借用しているので、一部のソフトウエアが未完成で紹介できない。
ただ、全体像は分かってもらえるはずだ。

WSD-F10は「Smart Outdoor Watch」と銘打たれている。
その言葉の通り、アウトドア向けの時計だ。
サイズはかなり大きめで、61.7×56.4×15.7ミリメートルもあり、
重さはバンド込みで約93グラムだという。

数字を見ても分かりにくいので、Apple Watchと並べてみた。
すると、かなりデカイ時計であると実感できる。
ちなみに比較しているApple Watchは、大きなタイプ(幅42ミリ)だ。

画1、アウトドア向けのスマートウオッチ「WSD-F10」が登場した。

画2、Apple Watchと比べてもかなり大きなことがわかるだろう。

※ 次回は … 2、アウトドア向けとしてはセンサーが不足では?  です
.

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〇 中堅・中小企業のため の Office 365 入門。(1)~(20)

 投稿者:“ た ぬ き 1 ”  投稿日:2018年 9月20日(木)14時56分43秒
返信・引用
  (22)第22回 プレゼン資料やレポートが簡単にできるSway。1~5

  2、テキストを強調する。

テキストの場合は、文字の強調などができる書式設定のバーが表示される。
ここで、好きな書式を設定しよう。

図6、テキストは強調などの簡単な書式を設定できる。

Θ デザインを調整する。
画面右上の「デザイン」を選ぶと、レイアウトや統一感のあるデザインを設定できる。
「デザイン」から画面右上の「スタイル」を選ぶと、
画面右側にレイアウトや統一されたデザインを選択できる画面が表示される(図7)。

「リミックス」を選ぶと、画像などに応じてスタイルやデザインが自動調整されて表示される。
好みのデザインになるまでクリックし続けると、自動的にレイアウトが変化する。

図7、「デザイン」の「スタイル」ではレイアウトやデザインが調整できる。
     画面右上の「リミックス」をクリックすると、
     画像などに応じてスタイルやデザインが自動調整されて表示される。

デザインが決まったら、画面右上の「再生」をクリックして表示を確認してみよう(図8)。
他のユーザーにどう表示されるかを、この方法で確認できる。

図8、画面右上の「再生」をクリックして、他のユーザーに表示される状態の画面を確認できる。

※ 次回は … 3、作成したSwayを共有する。
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 投稿者:“ た ぬ き 1 ”  投稿日:2018年 9月19日(水)14時30分25秒
返信・引用
  (41)議事録作りやアイデア出しには無料のChromeアプリが便利。1~5

  5、無料アプリを活用しないともったいない。

Google Chromeのアプリは、
Googleアカウントにひも付いているので、パソコンが変わっても利用できるのがいい。
Mic Noteのように、Googleドライブなどのオンラインストレージを使うアプリは少数派だ。
多くのアプリが、同じGoogleアカウントなら同じファイルを扱えるはずだ。

メインのパソコンとモバイルノートを使っていても、
いつも同じ環境で作業できるのはとても便利だ。
しかも、会社ではWindows、自宅ではMac(OS X)を使っているという、
ユーザーでも、同じChromeアプリを使える。

今後アプリはますます、デバイスに左右されない方式になっていくのは間違いないだろう。
そんな機能を先取りして、生産性の向上を目指してほしい。

※ 次回は、(41)が、終わりですから ・・・
           (42)カシオ渾身のスマートウオッチ、使って分かった欠点とは。1~6
             1、「G-SHOCK」などの時計で有名なカシオ計算機から、
                            いよいよスマートウオッチ「WSD-F10」が登場した。です  

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〇 中堅・中小企業のため の Office 365 入門。(1)~(20)

 投稿者:“ た ぬ き 1 ”  投稿日:2018年 9月19日(水)13時13分55秒
返信・引用
  (22)第22回 プレゼン資料やレポートが簡単にできるSway。1~5

  1、Office アプリケーション の一つ、
                    Microsoft Sway(以下、Sway)を利用すると、、、、。

簡単な操作でプレゼンテーションやWeb上に表示する旅行記録などのレポートを作成できる。
今回はSwayを紹介する(図1)。

図1、プレゼンテーションや旅行記録などを表現できるSwayの画面。
     スタイルやテンプレートを使って簡単に作成できる。

Θ Swayを使用する。
Swayは、Microsoftアカウントがあれば無料で利用できるアプリだ。
Office 365のサブスクリプションで利用できるSwayは、
見出しや画像、ビデオなどのコンテンツが無料版より多く追加できる。

Office 365でSwayを使うには、ホーム画面の「すべてのアプリから探す」で「Sway」を選ぶ。
Swayは、新規で一から作成するのはもちろん、テンプレートからの作成も可能だ。
WordやPowerPointなどの既存のファイルも利用できる。
まず、いくつかの画像を使って新規で作成してみる(図2)。

図2、Swayのホーム画面。新規、テンプレート、既存のファイルから作成できる。

Θ コンテンツを追加する。
最初は、図3のような画面が表示される。
「ストーリーライン」では、テキストや画像などを挿入してコンテンツを作成していく。
「デザイン」では、プレビューを表示して作成したコンテンツの結果を確認できる。
それ以外にも、追加したコンテンツにスタイルなどの書式を付けて見栄えよくすることが可能だ。

テキストなどのコンテンツは、カードという単位で追加していこう。
ポップヒントも表示されるので、操作は比較的簡単だ。画像は、
挿入したいファイルをドラッグアンドドロップで追加できる。
Webから検索して、関連する画像を追加することもできる。
ただし、画像などコンテンツを利用する場合は、著作権に注意が必要だ。

図3、最初はコンテンツを追加する「ストーリーライン」が表示され、
     カードという単位でコンテンツを追加できる。
     画像は、ドラッグアンドドロップで挿入する。

追加した画像の右上にある「フォーカスポイント」を選ぶと、右側に画面が表示される。
上部の写真で中心にしたい部分をクリックすると、
その部分を中心に画像が自動的に表示され、デバイスに応じて適宜調整される(図4)。

図4、挿入した画像の表示を調整できる。調整するには、
     右上の「フォーカスポイント」を選び、画面右側で調整する。

コンテンツは、「+」部分をクリックして表示された一覧から、
追加したいコンテンツの種類を選んで追加する(図5)。
テキスト、メディア、グループに分類され、
それぞれで追加できるコンテンツをクリックして追加する。

図5、コンテンツを追加する場合は「+」をクリック。
     一覧からコンテンツの種類を選んでクリックして追加する。

※ 次回は … 2、テキストを強調する。です
.

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 投稿者:“ た ぬ き 1 ”  投稿日:2018年 9月18日(火)16時37分43秒
返信・引用
  (41)議事録作りやアイデア出しには無料のChromeアプリが便利。1~5

  4、右に伸びるアウトラインプロセッサー。

アウトラインプロセッサーとは、書き込んだテキストを階層で管理するアプリケーションだ。
実は、おなじみの「Word」にもアウトラインプロセッサー機能が搭載されている。
ただ、字下げをする階層表示があまり見やすいとはいえない。
情報量が増えてくると、一覧性が低くなってしまう。

そこでおすすめするのが、Chromeアプリの「Gingko」だ。こちらも無料で利用できる。

このアプリが面白いのは、ノートが右に伸びていく点だ。
機能的にはシンプルなのだが、階層が下に伸びる一般的なアウトラインプロセッサーとは違い、
フローチャートにような感覚で扱えるのが分かりやすい。
もちろん、フローチャートよりもたくさんの情報を書き込める。

1つの項目を入力したら、ボックスの右または上下のボタンをクリックし、テキストを入力する。
右ならその項目の下層のノートを記録できる。上または下なら、横並びの項目を入力できる。

入力したノートをクリックすると、
そのノートの階層に含まれるものだけがハイライトされるので、関連項目が一目瞭然だ。

使い道は色々と考えられるが、僕としては頭の中を整理するために使いたいと思っている。
Wordファイルへの書き出しも可能だ。
連想される項目をどんどん書き込むような使い方にこそ向くだろう。

なお、作成したファイルは他のユーザーと共有も可能だ。

画1、こちらも無料アプリの「Gingko」。起動直後の画面はすべて英語だ。
画2、テンプレートがいくつか用意されるが、「Blank」を利用してみた。
画3、まず最初の階層をクリックして入力する。
画4、ノートの右の「+」をクリックして、下階層のノートを作る。

画5、上下の「+」をクリックすると、並列する階層の記述が可能。
     どんどん入力してつなげていく方式は、フローチャートのようだ。
画6、「Word」への書き出しも可能だ。
画7、ただし階層構造を反映した形式で書き出せないので、
      文章の骨子を作る際には注意が必要だ。

※ 次回は … 5、無料アプリを活用しないともったいない。です
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