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◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2018年12月31日(月)14時09分41秒
返信・引用
  (63)海や山に持って行きたいプロ向けタブレットの実力。1~4

  4、凄まじい輝度の液晶。

液晶は10.1インチで、解像度は1920×1200ドットとなっている。
個人的にはもう少し縦に広くてもいいと思うが、まあ合格といっていいだろう。

プロ用のデバイスらしくアンチグレアとなっている。ただよく見ると、
フィルムを貼り付けて処理しているようだ。
確かに、画面の割れを防ぐ意味でも、フィルムは適切だろう。

驚くべきが明るさで、なんと800cd/m2となっている。
一般的な明るめのタブレットでも500cd/m2程度なので、驚異的な輝度だ。
普通の部屋で使うには間違いなくオーバースペックで白がまぶしすぎる。
輝度は半分程度に設定しておくべきだろう。

だが明るい屋外で見るときには、この輝度が生きてくる。
さらに視野角も広いので、どんなシーンでもくっきりと見えるのだ。

なお、付属のペンはペン先が細いタイプで、書き味はまあまあだ。
個人的にはややペン先が柔らかすぎると感じるが、
手袋をした状態ならこのくらい抵抗がある方がよいのだろう。

前述のように、FZ-A2の重量は880グラム。
業務用の端末だがここまで軽量だと、登山やアウトドア、各種スポーツ用にも使えるはずだ。

TOUGHPADシリーズにはAndroidのほかに、Windows 10搭載モデルもある。
できればこのモデルでiOSを搭載した製品がぜひ登場してほしいものだ。
無理は重々承知だが、ちょっとそんなことを考えてしまった。

画1、上の「iPad Pro」と比べても輝度の高さがまるで違う。

画2、付属のペンによる入力にも対応する。

画3、液晶はアンチグレアで映り込みが少ない。

※ 次回は、来年ですが、この続きを投稿します。
          (64)電池残量を早く回復したいならどんなバッテリーを選ぶべきか。1~5
            1、ポケモンGOがブームになり、モバイルバッテリーが注目を集めている。です
.

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「モバイルライフ」 応援日記。(1)~(75)

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2018年12月31日(月)13時28分32秒
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  (29)究極のハイスペック「Galaxy S7 edge」をレビュー。1~3

  3、GPU性能が大幅アップ。

またGPU性能が大幅に上がっているため、画面の描画速度が速くなっています。
そのため、ベンチマークの結果は、
AnTuTu Benchmark(v6.1.4)で調べたところ、大幅にアップしています。
Galaxy S6 edge(Android 5.0.2)と比較して、
Galaxy S7 edge(ANdroid 6.0.1)は、155%のアップでした。

図5、ベンチマークの比較。Galaxy S7 edge(ドコモ版、左)とGalaxy S6 edge(au版、右)。

カメラに関しては、画素数が減少していますが、
1画素あたりの 受光面積を増やすことで、暗い場面でもきれいな写真が撮れるようになっています。
そしてオートフォーカスも高速になっています。
作例では、夜間にてテスト撮影しました。
暗い場面のため、スマートフォンで通常撮影を行うと、
ノイズが乗るシーンですが、Galaxy S7 edgeではきれいに撮影できました。

図6、Galaxy S7 edgeのカメラの撮影結果(夜間)。

端末が高速動作のため、マルチウインドウ機能も快適です。
YouTubeを再生しながら、Facebookを利用しても、もたつく場面はありませんでした。

図7、Galaxyのマルチウインドウ機能(画面上部でYouTube、画面下部でFacebookを起動)。

前機種のGalaxy S6 edgeも、ハイエンドスマートフォンとして十分な機能を搭載していますが、
今回のGalaxy S7 edgeは、さらに機能をブラッシュアップしてきており、
性能的には死角のない端末です。実機を触ってみると、高速な動作を実感できます。
Galaxy S6 edgeも動作が速かったですが、
さらに速くなっているため、慣れないと戸惑うほどです。

スペックがここまで高機能になると、使用感としては、快適以外の何物でもありません。
あとは、この端末をユーザーが如何に使いこなすか、にかかっています。ぜひ、
このハイスペック端末を使いこなすことにチャレンジしてください。

※ 次回は、来年に成りますが、続きますのでお楽しみ下さい。
          (30)Androidなのにボタンは1つ!
                         新しい操作感覚のSIMフリースマホ「FREETEL REI」。1~3
            1、 スマートフォンの新モデルのリリースに関して、通信会社からの、、、。です
.

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◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2018年12月30日(日)23時07分34秒
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  (63)海や山に持って行きたいプロ向けタブレットの実力。1~4

  3、独自ボタンを搭載し、バッテリー交換に対応。

とても面白いのが、「A1」から「A3」まで、3つの独自のボタンが並んでいることだ。
このボタンに、色々な機能を割り当てることができる。
アプリの起動はもちろん、画面の輝度調整や通信のオン・オフ切り替えも可能だ。
また、ホームボタンやバックボタンとして機能させることもできる。

通常は画面にタッチして操作するが、物理ボタンを使えたほうが便利な場面もあるのだろう。
付属のペンでも操作できるので、
ハードウエアのボタンとペンだけで全ての操作をすることも可能だ。
ゴツイ手袋をしているケースでは、そんな使い方をしたくなる。

ただし、TOUGHPADの液晶は手袋をしていてもタッチ操作が可能だ。
手元にあった手袋でテストしてみたが、確かに操作ができた。
軍手ではやや反応が悪くなるものの、こちらも操作可能だった。
iPadでも同様に手袋や軍手での操作を試したが、どちらも反応しなかった。

もう一つ興味深いのは、
バッテリーを交換できることだ。屋外で超時間使うことを想定しているのだろう。
駆動時間はカタログ値で9時間だが、
予備のバッテリーを2個用意すれば、単純計算で27時間使える計算になる。
バッテリーを交換できるAndroidタブレットも、僕は初めて見た。

画1、専用のボタンにさまざまな機能を割り当てられる。
画2、ロックを解除して背面のパネルを外せる。

画3、パネルを外すとバッテリーが交換できる。
画4、パネルはマグネシウム製で軽くて強い。

※ 次回は … 4、凄まじい輝度の液晶。です
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「モバイルライフ」 応援日記。(1)~(75)

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2018年12月30日(日)16時09分7秒
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  (29)究極のハイスペック「Galaxy S7 edge」をレビュー。1~3

  2、防水防塵とメモリーカードに対応。

大きな変化としては、
防水防塵とメモリーカードに対応したことです。筆者としてはうれしい機能です。
日常ユースで、防水防塵機能を搭載しているかどうかで、
利用する上での安心感が大きく違います。
最近のスマートフォンは、ちょっと濡れた程度ではトラブルが発生しない場合がありますが、
正式に防水防塵に対応していると、雨などのシーンで使いやすくなります。

また、メモリーカード対応もうれしい対応です。
クラウド利用が広がっており、メモリーカードにデータを保存するユーザーが、
減っているのかもしれませんが、大きなデータを扱う上では、
クラウドでは、通信速度やパケット代が心配になってしまいます。
あらかじめ良く使うデータは、メモリーカードに入れておきたいです。
また、万が一、通信が不調な場面でも、メモリーカードにデータを入れておけば、安心です。

図2、Galaxy S7 edgeはメモリーカード対応。

ユニークな機能として注目したいのが「Always on Display」という機能です。
スリープ状態でも、
時刻や通知などを表示する機能で、例えば常に時計が表示させることができます。
スマートフォンを時計代わりに利用しているユーザーは、
時間を確認する度に電源をオンにする手間がなくなります。

図3、スリープ中でも時刻が分かる「Always on Display」機能。

内蔵メモリーが4GB、バッテリー容量3600mAhと、それぞれ大容量になっており、
アプリを多数立ち上げて利用する場合の安定感がアップしています。
バッテリー容量が増えたことで、ディスプレイサイズが大きくなっても、
通信速度がアップしても、十分な稼働時間を確保しています。

図4、Galaxy S7 edgeのバッテリー容量。

※ 次回は … 3、GPU性能が大幅アップ。です
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◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2018年12月29日(土)17時23分38秒
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  (63)海や山に持って行きたいプロ向けタブレットの実力。1~4

  2、拡張性はかなり高い。

本体が分厚いと、サイズの大きな端子も搭載できる。
当たり前の話なのだが、
タブレットに通常サイズのHDMI端子を搭載するモデルを、僕は初めて見た。
もちろん、通常サイズのUSB端子も装備し、加えてUSB Type-C端子も搭載する。
さらにmicroSDカードスロット、専用のクレードル接続端子など、盛りだくさんだ。

また、NTTドコモのLTEネットワークに対応するモデルもある。
面白いのがACコネクターで、microUSBではなく独自の形状になっている。
パソコンと同じようなスタイルだ。
ケーブルが違うため、モバイルバッテリーなどが使えないのはとても残念だ。

それぞれの端子にはカバーが付いている。防水ではなく、防滴、防塵だ。
水中で使うようなことはまずないだろうし、小雨の中で利用できれば十分なのだろう。
だがせっかくなら、土砂降りの雨の中や沿岸でも使えるよう、防水にして欲しかった。
なお、120センチからの落下試験を実施している。

画1、USB Type-C端子は独立した位置にあってカバーが付いている。
画2、通常サイズのHDMI端子やUSB端子にもしっかりとしたカバーが付く。

画3、USB端子にもしっかりとしたカバーが付く。
画4、ACアダプターへの接続は独自の形状の端子だ。

※ 次回は … 3、独自ボタンを搭載し、バッテリー交換に対応。です
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「モバイルライフ」 応援日記。(1)~(75)

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2018年12月29日(土)15時24分30秒
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  (29)究極のハイスペック「Galaxy S7 edge」をレビュー。1~3

  1、スマートフォンの2016年夏モデルが各携帯大手から登場しました。

残念ながら、各社から発表された機種の種類は少な目ではありますが、
それぞれ特徴ある機能を備えています。
その中でも注目の機種が、サムスン電子製のGalaxy S7 edgeです。
Galaxyシリーズは、毎回、スマートフォンの、
ハイエンド機能を惜しみなく搭載してくるため、筆者は楽しみにしてきました。
今回のGalaxy S7 edgeは、NTTドコモとauからリリースされました。

Galaxy S7 edgeは、デザイン的にGalaxy S6 edgeを踏襲しており、
見たところ、あまり変化がないように感じていました。
ただ、実機を触ったところ、あまりの進化ぶりに驚いてしまいました。
Galaxy S7 edgeは「究極のハイスペック」と呼べる機能になっており、
Galaxy S6 edgeから中身が激変しています。
まずは写真で紹介します。
なお、発売前のデモ端末をお借りしたため、製品版と違う可能性があることをご了承ください。

図1、Galaxy S7 edge(ドコモ版、左)とGalaxy S6 edge(au版、右)。

Galaxy S7 edgeは、Galaxy S6 edgeと比較して、大きく変わった点は以下になります。
かっこ内が、Galaxy S6 edgeの数値です。

表1、変わった点nの表。

※ 次回は … 2、防水防塵とメモリーカードに対応。です
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◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2018年12月28日(金)13時54分1秒
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  (63)海や山に持って行きたいプロ向けタブレットの実力。1~4

  1、今回紹介するパナソニック「TOUGHPAD(タフパッド)」は、、、。

本来は法人用の頑丈なタブレット端末だ、
しかも一般的な業務ではなく、屋外の工事現場など、過酷な環境で使われる。

我々が個人で購入することはまずないのだが、
プロ向けのデバイスに関心があるガジェット好きな読者も多いことだろう。
今回は、そんな視点でレビューをしていく。

取り上げるのは、最新モデルの「FZ-A2」だ。
予約段階ではECサイトなどで15万円台半ばの価格で掲示されている。
10.1型のAndroidタブレットなので、一般的なモデルに比べると10万円ほど高いことになる。
同じパナソニックの頑丈ノート「TOUGHBOOK」よりは、現実的なプライスだ。

外観は、見慣れたTOUGHシリーズのそれだ。
頑丈なノートパソコンやタブレットとして古くから知られ、
映画やドラマで軍隊や警察が使っているシーンでもお馴染みだ。
シルバーと黒のツートーンカラーで、
シルバーの背面部分はマグネシウム製、黒い部分は樹脂だ。

一般的なタブレットは、額縁(ベゼル)を細くすることで、
コンパクトかつ格好良く見えるようにデザインされているが、タフパッドは真逆だ。
ベゼルの幅はかなり広いのだが、これにより落下時に液晶への衝撃を抑えているのだろう。
また、周囲の樹脂部分は画面より少し高くなっている。
こちらも、落下時にガラスが直接当たらないようになっている。

本体サイズは272×196ミリとかなり大きく、厚みはなんと16.4ミリもある。
しかし重量は880グラムと、思ったよりは軽い。ちなみに、初代のiPadは730グラムもあった。

画1、「TOUGHPAD FZ-A2」はお馴染みのデザインだ。
画2、背面はマグネシウムのカバーが付いている。剛性感は言うまでもなく高い。

画3、「iPad Pro」と厚さを比較。ゴツくて分厚いのが逆に格好良い。
画4、ペンを付けない状態でも800グラム台後半の重量だ。

※ 次回は … 2、拡張性はかなり高い。です
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「モバイルライフ」 応援日記。(1)~(75)

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2018年12月28日(金)09時49分51秒
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  (28)端末は置いてきぼり?
             サービス中心にシフトしたドコモ発表会に寂しさを感じる。1~3

  3、残りの3機種は。

画1、AQUOS ZETA SH-04H。アウトカメラに有効画素数約2260万画素のCMOSセンサーを搭載。
     ディスプレイに「ハイスピードIGZO」を採用。
     自動スクロール「スクロールオート」や、
     就寝時間に画質変更する「リラックスオート」機能搭載。

画2、arrows SV F-03H。防水・防塵機能、
     米国国防総省調達基準(MIL規格)14項目に準拠した耐久性機能を搭載。

画3、Disney Mobile on docomo DM-02H。
     スワロフスキー・クリスタルのミッキーアイコンを表面に搭載。
     背面に光るハートを表示。ディズニーオリジナルコンテンツもプリインストール。

2016年夏モデルの各端末は、
進化した機能を搭載しており、使ってみたいスマートフォンに仕上がっています。
しかしながら、発表会での重要度からすると、
あくまでサービスの次という位置づけになっていました。
スマートフォン市場の伸びが鈍化し、
さらに、格安SIMのMVNOサービスユーザーが増えている状況で、通信会社としては、
サービスを拡充して、優位性を確保したい意図を感じられました。

それならば、新サービスよりも、
現状の長期契約ユーザーにメリットを出した新しい料金プランの発表を期待したいところです。
ユーザーのニーズとは乖離した発表会という印象が拭えませんでした。
端末に関しても、せめて法人向けに展開しているVAIO Phone Bizや、
フィーチャーフォンの新端末など並べてほしかったと思います。

格安SIMと格安スマホは、スペックやサービス的には通信会社に一歩譲るものの、
低料金、低価格の中でどこまで攻めるか、
というアグレッシブな展開が多くなっており、楽しみに感じてしまいます。
各通信会社の料金や価格に関して、
ユーザービリティの高いサービスや端末の巻き返しを期待したいところです。

※ 次回は、(28)が、終わりましたから・・・
           (29)究極のハイスペック「Galaxy S7 edge」をレビュー。1~3
             1、スマートフォンの2016年夏モデルが各携帯大手から登場しました。です
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◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2018年12月27日(木)13時22分41秒
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  (62)「Gear VR」のVRには感激したが意外な欠点もある。1~4

   4、長く使うと分かる VR の欠点。

評価機を試しに使ってみたときは、新鮮な驚きと楽しさばかりの体験だった。
ところが、実際にGear VRを所有して使ってみると、
「これは長時間使うものではない」ということがはっきりと分かった。

使う時間が長くなるほどに、酔っているような気持ち悪さを感じる。
また、疲労感も大きい。
大きくてそれなりに重いヘッドセットを装着しているのも、その理由の一つだろう。
非常に暑くなるのもいただけない。
夏場だからかもしれないが目の周りの温度が上がるので、超時間使う気になれない。

さらに、セットしたGalaxy S7 edge本体も非常に熱くなる。
一部の機能では「温度が下がるまでお待ちください」などと表示されることがある。
VR表示は、スマホにとっても相当にヘビーな処理なのだろう。

色々なコンテンツを見てみたが、せいぜい10~20分程度利用するのが頃合いだと思う。
長時間ゲームをプレイするのは無理がある。
そう考えると、有料コンテンツの購入にも腰が引けてしまう。

VRの有料コンテンツは高価なものが多い。
ところが、僕は無料コンテンツやサンプルを見るだけでお腹いっぱいになってしまう。
今後VRが普及するには、デバイスが超時間使用できるかどうかがポイントになるだろう。
そうでないと有料コンテンツは売れず、市場が盛り上がらない。

短時間しか使わないので、Gear VRがオマケで入手できたのはよかった。
とても気に入っているが、
製品の実勢価格1万2000円前後を支払ってまで購入しようとは思わない。

また、画像が美しくないのもいただけない。
Galaxy S7 edgeは1440×2560ドットという超高解像度の有機ELを採用しており、]
普通に使うぶんにはオーバースペックなほどに美しい。
ところが、Gear VRでは虫眼鏡で拡大する形で見るためにドット感が目立ってしまう。
このあたりはまだ未成熟だと感じる。もっと精細でなければ合格点は与えられない。

<iframe width="450" height="338" src="https://www.youtube.com/embed/t-UTvjmFImo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
動画1、メニューなどが表示される画面。ちょっと酔ってしまいそうだ。

<iframe width="450" height="338" src="https://www.youtube.com/embed/CwSsf2zti9k" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
動画2、こちらはVR対応の写真で、非常に美しいが数枚見るとお腹いっぱいになる。

※ 次回は、(62)が、終わりましたから、、、
           (63)海や山に持って行きたいプロ向けタブレットの実力。1~4
             1、今回紹介するパナソニック「TOUGHPAD(タフパッド)」は、、、。です  

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「モバイルライフ」 応援日記。(1)~(75)

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2018年12月27日(木)12時29分48秒
返信・引用
  (28)端末は置いてきぼり?
             サービス中心にシフトしたドコモ発表会に寂しさを感じる。1~3

  2、スマホ新機種を写真で紹介 ・・・ 。

スマートフォンのハイエンド機種として、海外の発表会では、
Xperia X Performance SO-04H 、Galaxy S7 edge SC-02Hは注目を浴びている、
機種ではありますが、詳しい説明もなく、今回の発表会では残念な扱いに感じました。

それでも、各スマートフォンの機能は、さすがNTTドコモがリリースする、
ハイエンド機種ということで、充実した機能を搭載しています。写真にて紹介します。

画1、Xperia X Performance SO-04H。
     従来のXperia Zシリーズは終了し、新シリーズへ移行。約5.0インチフルHD液晶。
     アルミ素材のメタルボディ。
     カメラは、4K動画撮影には非対応ながら、インカメラの画素数を約1320画素にアップ、
     起動から撮影まで約0.6秒の高速レスポンスと機能をアップ。

画2、Xperia X Performance SO-04Hは4色展開。
     裏面は全面金属ではなく、下部が樹脂素材。

画3、Galaxy S7 edge SC-02Hは約5.5インチ(1440×2560)の有機ELディスプレイで、
    「デュアルエッジスクリーン」。厚さ約7.7mm、横幅73mmと薄型。
     4GBのメモリー搭載、3600mAhの大容量バッテリー、防水・防塵仕様。

画4、Galaxy S7 edge SC-02Hの背面。
     Galaxy S6 edgeから機能的に大きく進歩し、既にリリースしている海外では人気の機種。

※ 次回は … 3、残りの3機種は。です
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