teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


すいません!

 投稿者:みな  投稿日:2015年 5月 7日(木)16時00分37秒
返信・引用
  どなたか美容に詳しい方いませんか??

私の方が美容とかそういうの全く詳しくなくて。。。

誰かくわしい方教えてください。

http://www.amin1.jp/shop-description.php?ID=1407852268

 
 

有難うございました。

 投稿者:森の木箱  投稿日:2014年 5月27日(火)02時57分43秒
返信・引用
  このブログは、6月8日をもちまして、ジオログの提供が終了される為、同時に閉鎖いたします。

短い期間ではありましたが、沢山の出会いや感動を頂けましたことに心から感謝申し上げます。

合宿も、まだしばらくは出来ませんが、

   引き続き個人的なご相談には応じてまいります。

訪問してくださった皆様、有難うございました。

 

桃の節句

 投稿者:森の木箱  投稿日:2014年 4月 2日(水)22時54分37秒
返信・引用 編集済
  4月2日は、旧暦 3月3日 桃の節句です。

その日を待つかのように、見事な満開の桃です。


幼い頃から毎年、素敵な御殿に、お雛様や、お内裏様や

部屋いっぱいに飾られていたのを思い出します。


桃の花を飾りながら思い出します。
 

里帰り

 投稿者:森の木箱  投稿日:2014年 4月 2日(水)22時44分37秒
返信・引用 編集済
  3月30日から島根県に里帰り。翌日31日は新月でしたね。

4月1日に宗像へ帰ったのですが、里を発つ早朝の素晴らしい日の出に出会えました~!


真っ白な霧の中から・・湖面に浮かぶ日の出です。

場所は、里から少し奥に入った ホテル&リゾート 風の国の中央にある 風の池。

   島根県 江津市 桜江町 長谷 2696






幻想的な時間に、時を忘れるほどでした・・

 

暑くなりました~

 投稿者:森の木箱  投稿日:2014年 3月28日(金)23時41分59秒
返信・引用
  日中は半そでになりたいほどの暖かさ。

そんな日差しの中の 桜と桃です。


桜は満開に近づきました。 やがて・・桃の節句は目の前です。
 

雨の中に

 投稿者:森の木箱  投稿日:2014年 3月26日(水)18時52分11秒
返信・引用 編集済
  今日の山桜と桃の姿です。

もうすぐ旧暦 桃の節句ですね。(4月2日です)
 

あるブログ

 投稿者:森の木箱  投稿日:2014年 3月26日(水)18時31分50秒
返信・引用
  世界のあらゆる情勢など、胸が痛むことばかりですが、

最近見つけたブログ、日本の夜明けを感じ、

このブログの紹介をと思い載せておきます。お勧めしたいページです。


「赤峰和のわが内なる理性との対話」



政治への失望、国への失望のベールが除かれてゆく思いです。


         https://twitter.com/akaminekaz
 

スムージー&スイーツ

 投稿者:森の木箱  投稿日:2014年 3月24日(月)20時55分37秒
返信・引用
  今日は自然食品店ひふみさんのお店で

   スムージー&スイーツクッキング講座へ。

チラシを頂いて「美味しそう~!」・・と申込み。


グリーンスムージーは簡単に作れるのが分かりました。

これからの季節にぴったし!

断食の時もいいですね。   
 

春分

 投稿者:森の木箱  投稿日:2014年 3月24日(月)20時41分15秒
返信・引用 編集済
  今年も・・

旧暦の有難さと共に、活かされていることへの新たな感動に満ち溢れます。

山桜と桃の花が、春分(3月21日)を境に開き始めています。

写真は3月22日

一分咲きの桜。 写真中央が桜。 左は梅です。葉が出始めました。右の桃、見えますか・・?

二枚目の写真、その桃です。

 

日本のよき日

 投稿者:森の木箱  投稿日:2014年 2月11日(火)10時14分22秒
返信・引用 編集済
  今日は建国記念日です。

歴代首相として初めて、阿部総理大臣の建国記念日のメッセージが日本国に流れました。

更に今回の東京都知事選に遡ります。

若者への大きな目覚めとなった戦後の歴史認識の真実を知ることになったのです。

更なる一歩に繋がります。


幼いころから、日本へのおおいなる誇りを 誰よりも、きっと誰よりも持っていたと思います。

教育で学んだ事への疑問は大きくなるばかりでした。

「2012年の黙示禄」に出会い、あらゆる疑問が解けたのです。


そして、今、多くの若い方々が目覚め始めました。

日本は、世界は、間違いなく蘇ります。



日章旗が、ゆるやかに揺れる中

優しい粉雪は舞い、

紅白の梅も鮮やかに咲き誇り、

メジロ達も梅の香のなかを歌声とともに飛び交います。


 

レンタル掲示板
/19