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自転車生活 No.8

 投稿者:和尚  投稿日:2006年 6月 6日(火)00時37分5秒
  【タイムスリップ】06.06.04 Sun.

休日に一人でランドナーに乗る気力が湧かない。
そんな現状を打破するために、大学時代のサークルにお邪魔。

伊賀上野から信楽を通って我らがマザーレイクのほとりまで。
みんなでわいわい。平成間近の若い衆からパワーをもらい、
いつぶりや?というくらいに汗をかきました。

予想以上に脚力は大丈夫で、
予想以上にスタミナがへなちょこになっていました。
こりゃ、本気でジムにでも通わないと・・・。


>はってぃさん
やっと社会人サイクリストデビューできました。
現役生には及ばないものの、衰え具合も想定内で、
酷道を無邪気に攻める夏休み計画を現在考え中です。


      以上です。
 
 

帰りは‘登山’

 投稿者:はってぃ  投稿日:2006年 5月 9日(火)22時54分6秒
  >大阪側に下ってからまた上り直されたんですか?

はい。
今回、そもそも奈良市街から回っていったのは、308号線を辿っていったほうが
迷わなくてすむかなと思っていたからなんですが、
走っているうちに308号線をコンプリートしてみたいと思ってしまいました。
酷道部分の‘入り口’へのアプローチさえ見つけられれば
そう迷わなくてすむだろうと思っていたら大甘でした。
暗峠(奈良側)の手前、隠れた激坂スポット、砂茶屋-南生駒間では
よくあるミスルートポイントに、全て引っかかってしまったようです。
(酷道の始まりとなる砂茶屋の交差点に出るまででもかなり迷ってしまったし…)
そのうち最後の小瀬町大瀬中付近から南生駒へ抜ける道は
昨年9月に大阪側から暗峠を越えたときに、
気力が続かず登るのを断念した箇所でもありました。
どんな道なのか一度みておきたいという欲求が抑えられなかったのです。
(今回、押してみたところ長さは大したことないものの、そこそこ激坂でした)

おかげで、その‘手前’の激坂を戻るという暴挙が
必要になったわけです…(といっても、ほぼ全線押し歩きですが…)
まあ、次回‘大阪側’に挑戦するためのいいリサーチになったかな。
(こちらも奈良側同様、序盤の登りがカギになりそうだ。
狭いし急で、路面も舗装が荒れてたりしてきつい。
中盤がおそらく最も勾配がきついのだろうが、かなり蛇行がききそうだし…)

ついでにいうと308号のコンプリートはできませんでした。、
大阪まで来たんだし、308号線の残る平野部も走っておこうとは思ったのですが、
こちらはコースを間違えているのに気づいたら即、諦めました。
街中を走るのって結構疲れるので…

帰りはほとんど‘登山’でしたが
結局、最後に迷って砂茶屋には辿りつけないまま
友人宅を探して彷徨い続けることになりました…

それにしても308号線、さすがに横綱クラスの酷道でした!
 

御返事

 投稿者:和尚  投稿日:2006年 5月 8日(月)23時11分40秒
  >はってぃさん
大阪側に下ってからまた上り直されたんですか?
すごい・・・。

ぼくの場合は朝京都を出て夕方の南港発のフェリー
というタイムリミット付きの状態で、あえて暗に
行ってしまったという状況で。
前後サイドバックに荷物を満載していたので
もう上りは唖然、下りは愕然。
足筋とブレーキの限界を身をもって体感しました。
そんな想像以上の激坂のおかげで大阪市内は
時計の針と競争する羽目になりました。
まぁ間に合ったんで、これも今ではいい思い出です。
 

ちょっと訂正

 投稿者:はってぃ  投稿日:2006年 5月 5日(金)11時19分50秒
  前回投稿分で
現>自宅を9:40に出発した。
追加>5月2日、自宅を9:40に出発した。

誤>残る、第二阪奈をくぐる石畳までの急坂を何とか力ずくで…
正>残る、信貴生駒スカイラインをくぐる石畳までの急坂を何とか力ずくで…

前々回投稿分で
誤>普通に逢坂関経由だと山科IC付近の道路の横断が邪魔くさいので
正>普通に逢坂関経由だと京都東IC付近の道路の横断が邪魔くさいので

---------------------------

和尚さん、お忙しそうですね。
こちらは珍しくまとまって休みが来たので
派手にというか無茶なお出かけができてラッキーでした。
こちらばかり峠話をのっけてゆくのは心苦しくもあるのですが…

暗峠を登ったときのエピソード(たしか奈良側でしたよね?)とか
よろしければお聞かせください。
 

308号・・・(長いです・・・)

 投稿者:はってぃ  投稿日:2006年 5月 4日(木)01時23分37秒
  自宅を9:40に出発した。
ちょうどお昼ごろ奈良市街地に入る。
基点らしき24号線との交点から、1:20、308号に突入する。
しばらくすると、フツーの商店街の路地とか
フツーの住宅街の路地のような場所に入り込んでいく。
ちょくちょくミスコースをしながらその都度、トレースしなおし
ようやく激坂の始まる砂茶屋の交差点に到達した。2時近くになっていた。

そこを入るといきなり田んぼの中の農道のような道…
しかし堂々とおにぎりマークが掲げられている!
急激な登りが始まる。
何とか登りきるとすぐ眼下に第二阪奈道路が走っている。
道はその下へと急角度に滑り落ち、潜り抜けるとそれを取り返すように
急上昇していた…その間、ずっと丸いスリップ止めのついたコンクリ舗装!
実はこの道は現在は308号の本線ではないようなのだが(ショック!)、
第二阪奈建設の都合で山を切り通しにした都合で路線が変わった区間らしく、
308号のもともとの道なのではないかと思われる…
http://too.road.jp/kokudo/kokudo1.html

この区間を過ぎたら小さな集落を抜けながら急勾配をガンガン登る。
ひと段落着いたら、分岐が現れた
(後で気づいたが、そこには警察犬の訓練所があった)。

左手には矢田山遊びの森(自然公園?子どもの森?)とある。
実は手前の集落(追分というらしい)の入り口にも分岐があり、
そこで道を訊いたら、この公園を表示したほうの道が南生駒駅方面だと教えてくれていた。
‘なら、ここもそうだろう…’
これが大間違い!
公園の長閑な風景がいきなり一変する。
もう暗峠区間が始まったのかと思うような激下りが始まった。
事前に調べていた頁に該当しそうな坂はおそらくなかった…
‘しまった、これは間違えたな…・・’
と思ったが、フルブレーキしてもなかなか止まらないし、
なにより、この坂道をみんな見てみたいという気がしてしまい、
結局、下りきってしまった。
地獄の風景がまた一変し長閑な田園風景が広がった。
また、道行くおばさんに道を訊いた(上の公園で訊けばいいものを…)。
「南生駒駅だったら山越えないといけないわよ…あそこに見える体育館の先を…」
と丁寧に説明してくれた道は、どうも今降りてきた道のようである…
引き返すしかないが、先は長い!
スタミナを考慮して無理に登らず押すことにした。
観察してみるとなかなか厳しい道である。
暗峠並みの傾斜、舗装はされているがほぼ全線‘丸コンクリ’、
軽自動車一台分あるかどうかの道幅の上に
片側にむき出しの水路がくっついてたりするのでかなり危ない。
もしかして暗峠以上の難コース…!?

やっとこさっとこ元の分岐に戻ってきた。
‘いらん手間食ったな。さっさと駅へ向かおう…’
と思ったら甘かった…この区間最強の坂道が現れたのである!
暗峠の前哨戦ぐらいに思っていたが、大甘だった。
朝からずっと曇っていていつ雨が降り出すか分からない肌寒い天候だったのに、
公園のあたりをウロウロしているうちに晴れてきて幾分温かくなっていた。

汗みどろになりながら何とかここをクリアし、しばらく激しく下ると
一気に視界が開け眼前に生駒山系の山並みが飛び込んできた。
しばし、自転車を止めて感動!

が、ちょっと道が広くなって安心しかかったら、また道に迷い、
暗峠への東側のスタート地点である南生駒駅付近に出るまでウロウロする羽目に…
登り始めたのは3時過ぎぐらいだろうか。

ここの登りの最難関は急坂のしょっぱなに当たる家並みのある坂の区間だろうと思う。

コンクリ舗装で道幅も広くはない。
ただ、スリップ止めは横線で溝を引いてあるだけのもので
然林坊下の坂の洗濯板みたいな凸凹はなく、負荷はきついが何とか蛇行もできる。
‘あれ? 意外とやれるぞ!’
ベタッとした丸っこいコンクリの塊がちょうど進路を邪魔していた。
高さ4~5cmもない平地なら平気でよけるか乗り越えられるようなものだったが、
回避しようと大回りした先には石垣が迫っており狭いスペースしかなく、
転回しきれず、ストップ…いける、という思いが芽生えつつあっただけに悔しかった。

家並みのあるところから少しさびしいところを抜けると
道が広くなる…こうなると急坂でも蛇行で凌げるので気は楽になった。
峠が近づいてきた。
奈良側の道は結構きれいに舗装されている箇所が多く、
もともとの峠道部分から小さく分岐して広く一定した傾斜の車道をつけてある所もある。

‘せっかくだから‘素’の道を行こう…’
と、格好をつけたのが拙かった。
スリップ止めにまぎれて見えづらい溝があり、タイヤが引っかかり
あっさりコケてしまった。

残る、第二阪奈をくぐる石畳までの急坂を何とか力ずくで登りきれただけに、
この「2ストップ」は悔しかった!
ようやく奈良側から暗峠を登りきった…時刻は3時45分ごろだった。

ここまで来ると‘大阪側’の下りも経験してみたくなる!
誘惑に克てずそのまま突入する。

百井峠を下ったときのようにフルブレーキしてもなかなかスピードが落ちない。
それどころかさらに手が痛くなるぐらい握りこんでも効果が薄い。
‘このままじゃブレーキワイヤーがブチッといくんじゃ…’
恐怖に耐え切れずわずかなスペースにエスケープすること数度。
途中からはスピードが上がり過ぎないように、
蛇行しながらフルブレーキして何とか降りきった…やっぱりエグイわ、この坂。

大阪まで来てしまった。
奈良を出るときに峠へ行くと友人にメールをしたら
今日泊まりに来ないかと誘われていた。
そこへ行くには越えてきた山々を戻らなければいけない。
楽なコースはあるかもしれないがどう調べたらいいか分からない。
京都にもどったほうが、利口なのは分かりきっていたが
せっかくのお誘いを無にするのも嫌だし、
ここまでやって308号の酷道部でトレースできてない区間があるのも嫌で、
もうまともに漕ぐ力のなくなった体を引きずって
今来た道を引き返すべく、自転車を押し始めるのだった。

息も絶え絶えで友人宅にたどり着いたのは
日もとっくの昔に暮れた後、8時半のことだった…
 

御返事

 投稿者:和尚  投稿日:2006年 5月 2日(火)23時14分6秒
  >はってぃさん
GWは出勤となっておりまして、派手にお出かけ
というわけにはいかず・・・。

小関越、ぼくも京都側はやたら迷います。
前回(10/3)も気づいたらどこぞの団地の袋小路に
はまっちゃっていましたし。
確かに道は適度に急坂で静かなので逢坂関の代替路と
しては“使える”道ですが、大津側から上る場合も
結構わかりにくいです。
 

小関越にてBKCへ

 投稿者:はってぃ  投稿日:2006年 5月 1日(月)01時17分49秒
  GW中だし和尚さんはお出かけ中かな?

今年初のアメフト観戦に行ってきました。
立命JV 対 南山戦(at BKC)。

BKCまではすでに一度、チャリで行ったことがあります。
そのときは小関越経由で行こうとして161号線西大津バイパスに入り込んでしまい、
怖い目に遭いました(本当に怖かったのは車のほうかもしれませんが)。
一度迷ったから今度は大丈夫かと思っていたら
やっぱり迷ってしまいました。
分岐を選び間違えたせいで宅地の急坂を散々登って行き止まり…
(161号の本道に入り込んだら拙いと思っていて
そっちのほうに曲がっている道は違うだろうと判断したのが大間違い。
それにしても宅地には無茶な急坂が結構多いなぁ…)
やっぱり地図のあるときは持って行っておかないといけないですね。

迷った分少し慌てましたが試合には何とか間に合いました。
京都市内からは2時間ぐらいだから電車+バスが鬱陶しいなら
ちょっとしたサイクリング気分でいけていいかも。

さて、試合はなんと20-21で立命、負けちゃいました…
ショック!

さて帰り。
普通に逢坂関経由だと山科IC付近の道路の横断が邪魔くさいので
帰りこそ小関越がいい迂回路になりそう。
道も今度こそ覚えたし頻繁に使うことになるでしょう。
(適度にそこそこ急坂もあることだし!)
 

御返事

 投稿者:和尚  投稿日:2006年 4月18日(火)23時52分15秒
  >はってぃさん
この4月から社会人の仲間入りとなりまして、
新しい環境に適応すべく目の回る日々を送っております。
納屋に入れてあるランドナーを引っ張り出せる日を
楽しみにがんばっております。早くそんな余裕がほしい・・・。

ランドナー休眠中にHPの峠を追いつかせようと思っています。
未UPの峠が20ちょいほど。いまだかつて追いついたことが
ないので、この機会になんとしても。
 

百井峠初クリア(といっても大原側ですが…)

 投稿者:はってぃ  投稿日:2006年 4月16日(日)22時40分7秒
  今週はずっとカゼ気味でようやく治りかけ。
ロングラン、激坂ともにご無沙汰だし、
今週は原谷で練習しようにも雨ばっかり。
とはいえ、間を空ければ空けるほど、
ハードルは高くなってしまい、いざ出かける際の気後れが大きくなってしまう…

ムリはあっても今日行かなくては!

何としても百井峠を登りきってみたいが
コンディション的にまず無理。
(情けないが、数え上げてみればすでに5回敗れさっている)
‘あ、そういえば逆からも登れてなかったよな…’

大原経由での国道477号線の3連峠に挑戦したのは去年の4月。
そのときは、たまたま激坂部に入ってちょっとのあたりで
アスファルト舗装工事をしていたせいもあり、計3回もストップしてしまいました。

1年ぶりの挑戦となりました。
それほど息苦しさは感じないものの病み上がりなのでのんびりと大原を目指します。
桜も盛りを過ぎてて残念だと思ってましたが、八瀬の辺りはまだきれいでした。
(‘やっぱりこっちの方が少し涼しいのかな’なんて
のんきな事を思ってましたが、今日自体がかなり寒いことに
まったく気づいてなくて軽装で出てきたので、あとで凍える羽目になりました)

雲行きが怪しい。
昨日の天気予報では午後から晴れだったので安心してたのに、
大原を過ぎて477号線への分岐を入った頃にポツポツきてしまった。
コラーッ、気象庁、最近予報、ズレ過ぎ・外れ過ぎだぞ!

分岐から15分ぐらいは快走路だったと記憶していたが
10分過ぎた辺りから早くも少しきつく感じ始める。
やはり今日は厳しいか…
そう思っていたら激坂が始まった。
‘ともかく粘ろう’…そう思い、蛇行しつつ長期戦を覚悟した。
ヘアピン気味のカーブを2つクリアすると
そこは前回の悪夢の工事現場だった。
そのときは舗装前の路面に丸っこい砂利が敷き詰められており、
タイヤが沈み込んで、どうにもならずにストップしたのだった…
そのときの苦々しい気持ちを思い出しつつ登ってゆく…
前回登れなかった箇所は、直登するとやはりかなりキツそうだった。

そこから程なく最激坂部が現れる。
蛇行の刻みはみっともないほど小さくなった。
だがやはり百井峠の百井別れ側と違ってはるかに登りやすい。
ヘアピンが現れるとともに、意外とあっさり難所は過ぎた。
それからも時折きつい坂は出てくるものの
前回のようにハンドルを必死で握って体を伸ばしこむように踏み込まなくても
しのいでいけた…やがて前ヶ畑峠の切り通しが視界に入ってきた…

引き続き百井峠を目指す。
ここの登りは峠道としては快走路の部類なので気楽に構えていたのですが、
太腿前面内側に左右同時に軽く筋肉痛が出始めた。
‘あまり無理してたら肉離れとかしないか…’
実際に大きな怪我をしたことはないので、
どの程度の無茶で何がおきるのか、わからず不安がよぎる。
ともかく、おそるおそるやんわりとペダルを回し続けてゆく。
やがて、筋肉痛は治まっていった…体って不思議にできている…

こうして初めて百井峠にノンストップでかけのぼれた!
だが感慨に浸るまもなく鬼の下り坂が始まる。
ほとんどフルブレーキしてるのに結構なスピードのまま下ってゆく。
怖いので、危ないが微妙に左右にハンドルを切って減速を図ってみた…
なんとか無事に百井別れに到着。

3連峠、最後はおなじみ花背峠だ。
勝手知ったる道だけに、楽できるかと思ったら全然だ。
いつもより傾斜があるかのようにすら感じてしまう。
全然スピードものらなくて、ここでも蛇行しっぱなしになった。
きつくなってきた雨のせいで眼鏡が濡れてボケているのも、かなり辛い。
こっちはフラフラな状態なのに、交通量は妙に多い。
やり過ごすだけでもしんどい。
車が嫌がらせでもしてるかのように感じた…
(向こうの方が迷惑してたのは間違いないが…)

疲労困憊で花背峠に到着。時刻は4:15を指していた。
時刻をしっかり計ってなかったが、
大原方面に向かう宝が池公園近所の花園橋の辺りで2時前だったろうか。
てことは大まかにみて1時間半ぐらいの登坂だったか?
相変わらず軟弱である…

ふとみると峠の温度計が指している気温は、なんと3度!
風はビュービュー吹いてるし…4月なのになんて天気だよ…
カゼがぶり返さないか心配だ…

>約千字さん
多めに書いてみましたよ。

>和尚さん
4月から仕事を始めておられるのでしょうか。
お体に気をつけてがんばってくださいね。
 

御返事

 投稿者:和尚  投稿日:2006年 4月 9日(日)00時55分22秒
  >約千字さん
確かにこのBBSに書く自転車ネタはなかなか出来ません。
が、
決してさぼっておるわけではございません。
HP本体もチョビチョビ更新してますし。
日記ブログも、淡白ながらほぼ毎日書いてますし。
とは言うものの、精進が足りないのも事実。
ここはお言葉に甘えて、がんばらさせていただきます。
 

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