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谷山組

 投稿者:黒岩秩子メール  投稿日:2010年 5月 4日(火)22時03分24秒
  谷山豊の記事が載っていることを夫が見つけてくれました。
私は、彼の最後の教え子でした。私が、東大駒場で彼から数学を教えていただいているときに自殺されたのでした。

そのことが、赤門学友会報に載っていたので、それを書いた方あてに私は、手紙を出しました。その中で、雑誌「ミクロスコピア」(2009.8.29)に西條敏美さんが書かれていたことに触れたのです。そうしたら、その記事をメールでいただけないだろうか?という問い合わせが来ました。お尋ねします。
 
 

私も拝見しました

 投稿者:勝部憲一メール  投稿日:2008年 7月23日(水)17時57分28秒
  平易な言葉でわかりやすく発信する。私も藤田先生の言葉に感銘を受けました。実は関係する学会会報が沈滞ぎみでどう活性化するか意見を募りました。そうするとミクロスコピアみたいな編集がいいという意見が出て、藤田先生の寄稿を思い出した次第です。私も掲載時読んでなるほどと思いましたが、新聞はもう捨ててしまいました。そこで同学の高野吉郎先生にお願いして記事を回送していただき、再読したところです。ミクロスコピアの今後の発展をお祈りいたします。

http:///www.tmd.ac.jp/dent/opat/katsube.files/katsube1.html

 

4/17日本経済新聞読ませていただきました

 投稿者:石川 博巳メール  投稿日:2008年 4月17日(木)23時41分25秒
  ”技術者、理系の「専門家」は平易な言葉で説明・プレゼンするのが必ずしも得意ではない”常日頃私がぼんやりと考えていたことです。そのものずばりの課題解決を根ざした雑誌があることを不勉強な私ははじめて知りました。もう感動です。もしお許しいただけるなら最新号を1部いただけないでしょうか?もし頂戴いただけるようなら、あて先等再度連絡させていただきます。何卒よろしくお願い申し上げます。  

ありがとうございます

 投稿者:編集長 藤田恒夫  投稿日:2007年 6月29日(金)17時21分29秒
  「科学ジャーナリスト賞2007」受賞へのお祝いのお言葉、ありがとうございます。これを新たな出発点としたいと思います。これからもご支援をお願いいたします。  

おめでとうございます

 投稿者:ババサイトメール  投稿日:2007年 6月17日(日)14時42分14秒
  「科学ジャーナリスト賞2007」受賞おめでとうございます。
真摯な研究の中から人間性が垣間見える本紙独特の論文が幅広い読者を長年楽しませている原点だと思います。
20年余にしてやっとその真価が認められたことは喜ばしい限りです。
これからも「ミクロスコピア」から巣立つ多くの科学者のためご尽力くださるようお願いいたします。とは言ってもくれぐれもお身体に無理のなきようご自愛ください。
 

藤田編集長に質問です

 投稿者:皆川剛志メール  投稿日:2007年 5月25日(金)14時11分19秒
  はじめまして。福岡の鍼灸マッサージ師の皆川と申します。
ミクロスコピアの名前を先生の著書から存じてましたが、たまたまホームページを見つけて、以前からお聞きしたいことがあってこの度掲示板で質問をさせて頂きます。

先生の御著書で『腸は考える』から大いに触発をされて、『東洋医学考根論』長崎文献社刊を書かれた東洋医学に主体とした診療をされている田中保郎先生から教示を受けました。
私は鍼灸マッサージの資格ですが、腸の基底顆粒細胞のようなものが皮膚にもあり、それらがパラニューロンとすれば、神経の作用だけでは説明できない中国伝統医学のいうところの経絡や経穴というものの作用の一部が説明できるのではなかろうかというのです。

お聞きしたいのは、腸組織以外にも基底顆粒細胞のようなものが腸でもみられるような働きをしていると考えられますでしょうか、というものです。
皮膚には蝕圧センサーというものがありますが、あくまでも神経でのものです。
ぜひともご教示の程よろしくお願い致します。
 

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