獨協医大同窓会2011地震 同窓生安否情報掲示板
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同窓生の皆様
投稿者:
管理人
投稿日:2011年 9月 5日(月)09時22分37秒
返信・引用
安否確認の返信ありがとうございます。
引き続き お便りお待ちしています。
あいさつ
投稿者:
通りがかり
投稿日:2011年 6月 7日(火)14時38分51秒
返信・引用
こんにちは
(無題)
投稿者:
管理人
投稿日:2011年 6月 7日(火)14時34分52秒
返信・引用
安否確認の返信ありがとうございます。
引き続き お便りお待ちしています。
同窓生の皆様
投稿者:
管理人
投稿日:2011年 5月 2日(月)10時37分37秒
返信・引用
4月28日に同窓会事務局より 安否確認のお葉書を被災地がふくまれる県在住の同窓生の皆様にお送りいたしました。
ご返信をお待ちしております。
同窓生の皆様へ
投稿者:
管理人
投稿日:2011年 4月21日(木)17時09分39秒
返信・引用
現在安否確認のお問い合わせが多く来ております。
同窓会事務局でも現在情報を収集しております。
引き続き情報お待ちしております。
同窓生の皆様へ
投稿者:
管理人
投稿日:2011年 4月13日(水)10時12分3秒
返信・引用
一部同窓生の方から現状報告がありました。
お母様が被災地にいらっしゃる方、ご家族で東京まで疎開された方、診療所の建屋にひびが入ってしまったが建築物資の都合で修理ができないなど現状をお聞きすることができました。引き続きご報告お待ちしております。
同窓生の皆様
投稿者:
管理人
投稿日:2011年 4月 4日(月)10時41分10秒
返信・引用
貴重なメッセージをいただきましてありがとうございます。
引き続き同窓生の皆様の安否やご活動の報告などいただけましたらお願いいたします。
お問い合わせも
http://www.dokkyomed.ac.jp/users/doso-kai/index.html
でお受けしています。
名知先生より
投稿者:
管理人
投稿日:2011年 3月29日(火)15時29分3秒
返信・引用
名知先生は国境なき医師団でご活躍。ミャンマー・サイクロン被災の現場でも医師として救援活動されています。
先日も同窓会にメールをいただきました。
一部ご紹介させていただきます。
↓
世界中に住まれている皆様
今回の東北でおきた災害により本当に悲しい思いをさせている人々が
大勢いらっしゃることと思います。日本に住まわれているだけでなく、日本から
遠く離れた土地で生活しながら日本の家族、親類、そして友人を思う日々は
本当に胸が痛むと思います。
自分は2002年から国際医療の現場に身を投じることが出来た者です。
特に私に2008年のサイクロンで打撃を受けた地域での緊急医療活動
を思い起こさせます。その経験を踏まえて、お話をしたいと思います。
1. 強い弱いはないです。自分は何もできない。ではなく、
自分が出来る時に、やればいいいのです。
人により立ち位置が違います。今回は助けてもらったけど、いつかは
自分が人を助ける役割をすることがあります。
2. 積極的に待つ。
これは大変矛盾しているように聞こえるかもしれません。
でも前に出るだけではなく、でもただ待っている意味でもないです。
これは前向きな心情です。
3. ニッコとわらッう。
朝顔を洗った時に口角を上げる、だけでOk.です。
4. 自分を両手で抱きしめてあげる。
自分自身の存在をかみしめてみてください。そこに居るだけでいいんです。
5. 丁寧に生活する。
例えば丁寧に歯をみがく。顔を洗うなど、丁寧にしてみるとわかります。
日本中だけでなく、世界中が日本を、また日本が世界を見つめなおしています。
そこにいるだけでいいんです。今までにサイクロン後に多くのカップルが出来て
小さな命を宿すことがあります。お互いを認めていますね。1つ1つ大切な存在です。
いつもいつもありがとうございます。
酒井先生より
投稿者:
管理人
投稿日:2011年 3月29日(火)15時19分42秒
返信・引用
先日同窓生の酒井先生よりメッセージをいただきました。
医療支援で宮城県の南三陸町に行かれたそうです。
その活動が取材を受けたそうです。
今回の震災で、神奈川県の医師会に申請し、20日から宮城県の南三陸町に医療支援で行ってきました。
自分の車に医薬品を積み込み、現地入りし、現地では、持参した医薬品で医療支援の来ていない避難所で3日間ほど仮設の診療所を設置しました。地震後、この地区で行なわれてきていなかった訪問診療も行なってきました。
その時の活動が昨日(26日)の読売新聞夕刊に「看護の手、届かず」というタイトルで掲載されていますのでご報告させていただきます。
読売新聞のホームページにも記事が載っていますが、
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110326-OYT1T00423.htm
新聞の方が記事も長くきちんと在宅高齢者の医療支援の必要性が書かれています。
一昨日、テレビ神奈川の生放送のニュースにも出演しましたので準備ができ次第、
そちらのビデオも同窓会の方に送らせていただければと思います。
ご報告まで
さかい内科・胃腸科クリニック
酒井太郎
同窓生の皆様
投稿者:
管理人
投稿日:2011年 3月24日(木)11時50分38秒
返信・引用
地震発生より10日が過ぎました。発生当初から状況が随分変わっています。
県内にも被災者の方々が疎開されているようです。
こちらの掲示板にも是非現在の状況をいただければ幸いです。
書き込みお願い申し上げます。
以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。
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